
まず、思うのはやっぱイラストのジャケットは好きだなって事。
なんかサブスクには感じない"製作物"
だなってのを見てとれる。
10-FEET主催フェス『京都大作戦2022』
に出演したKen Yokoyamaが一曲目に
披露したのが今回の一曲。
「これレビューしてなかったんだ」って
思えた程に大好きなんだ。
このサビのメロディーはKen Yokoyama
でNo.1なんじゃないかとさえ思える。
淡麗さと力強さが介在して、それを
カッコよさに昇華させているような節。
一番好きな部分はサビの一節
♪That our feelings can't be shown by words
まず、コーラスとの掛け合いを見せてからの、この部分。
何でこんなメロディ思いつくんだろ??
ここだけで、もう最高なんだな。
初めて聴いた時はニンマリした。
なんか感情がこもってるように思える。
英語詞だけど、和訳を見てメッセージ性
ある歌詞なんだなってのもわかる。
フェスの一曲目に持ってくるセンスも。
マジで大好きな一曲だ。
[AL/SENTIMENTAL TRASH 収録]
MV
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